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6月8日の山陽新聞に掲載されました。

  • 執筆者の写真: 晴れの国お産所
    晴れの国お産所
  • 2024年6月18日
  • 読了時間: 1分

理事3人でインタビューを受けたものが、新聞に掲載されました。


「井笠で出産」唯一の施設 井笠地域で唯一、出産に関わる施設「くにさだ助産院」が、一般社団法人「晴れの国お産所」として新たなスタートを切った。助産師の国定由美子さんが長年個人で運営してきたが、産科やほかの助産院が姿を消す中、スタッフを増やして持続可能な体制に繋げる狙い。国定さんは「一人一人の母親に寄り添いながら、地域で出産できる環境を残したい」と話す。 山陽新聞

インタビューされることで気づいたこと等もあり、まだまだ具体的な運営方法は試行錯誤中。

助産院を法人化することは、大きなチャレンジで分からないことも多いですが、こうした産みの苦しみも必要なこと。

志を共にする仲間がいるからワクワクしながら、この状況を楽しみたいと思います。

山陽新聞さま。ありがとうございました!


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