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Nさんちのれいちゃん

  • 執筆者の写真: 晴れの国お産所
    晴れの国お産所
  • 2024年8月14日
  • 読了時間: 2分

1人目の出産は病院で。産後、心も体もしんどかったとのこと。お友達から助産院での出産は「産後がすごく楽」と聞いていたことで、今回は助産院でのお産となりました。


2024年7月21日に生まれたNさんちのれいちゃん。体重が3700gあったので、生まれたては頭が長くなっていましたが、翌日は治まりが良くなってきました。



母乳を良く飲み、ほぼほぼ寝ています。それにしてもワイド、ワイルドな女子。ママさん、がんばりました。



沐浴中のれいちゃん。ほわほわ~なお顔ですね🥰実習に来ている看護学生さんに撮ってもらいました~。


助産師からのコメント


おがわ

Nさんの妊婦健診は笑ってばっかりだったような記憶しかありません(笑)お話をしてくださる内容にユーモアがあって私の方が妊婦健診を楽しんでいたかも…(笑)


またおねえちゃん(第1子)に対する見方が私にとって目から鱗で、「お子さんのことを本当に大切している」という気持ちが言葉に溢れ出ていました。


お産のときは横になって休んだり、階段の昇り降りをしたりと赤ちゃんに会うために、ご自身のできることを進んでやっていました。


「おねえちゃんよりは大きそうだね~」とお腹の赤ちゃんの体重を推測していましたが、生まれたら本当に大きかった(笑)


お産のときにれいちゃんのお顔が見えた時(ママより先に見させていただき、ありがとうございます。)「ほっぺたがふっくらしてかわいい」という印象が一番。


そしてお産を乗り越えたNさんの胸にれいちゃんがきたときの感動は大きかったです。(夏のお産だったので私の顔から流れているものが汗なのか、涙なのかよく分からない状態でした)


素敵なお産の場に立ち会わせていただき、ありがとうございました。


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